痴漢させてくださいと言われました

高校からの帰り、駅のホームで電車を待っていると、30過ぎぐらいの男性に声をかけれられました。
その男性は開口一番、「お願いします。痴漢させてください」と言ってきたのです。

あまりに突然のことなので、私はびっくりしてしまいました。
もちろん、私は相手にせずに、ホームの隅の方まで移動しました。

しかしその男性は私の後をついてきて、「一生のお願いです。痴漢させてくれませんか?」と、しつこく言ってくるのです。
「いい加減にしないと、警察に言いますよ」と言っても、男性は全く引き下がりません。

あまりにしつこいの、私は男性にこう言いました。
「じゃあ、5万円くれるんなら、痴漢させてあげてもいいですよ」と言ったのです。

これで恐らく諦めるだろうと思ったのですが、男性はさっとポケットから財布を取り出し、5万円を私に差し出したのです。
まさか本当に5万円払うとは、思ってもいなかったのですが、ここまでされたら、私も断る気にもなれず、5万円をもらい、痴漢をさせてあげることにしたのです。

電車の中で約30分間、男性に痴漢をされ続けました。
まあ、気分はあまり良いものではありませんでしたが、5万円も貰えたわけですから、我慢しましょう。

姉と交わした約束

僕が18の時に、3つ上の姉と、ある約束を交わしました。
それは、僕の20までに童貞を卒業できなかったら、姉が僕の童貞を奪うという約束でした。

なぜこんな約束をしたのかというと、僕がたまたま、姉の下着でオナニーをしているところを、姉に見られてしまったのです。
それを見て姉は、僕にその約束を吹っかけてきたのです。
約束を飲めなかったら、家族や友人にバラすと言われたので、泣く泣く約束を飲むことにしたのです。

もし童貞を卒業した際には、ちゃんと彼女と写った写真を、ホテルで撮るように言われたのです。
なので、誤魔化しは効かないというわけです。

あれから2年、結局僕は、未だに童貞を卒業できないまま、20を迎えてしまいました。
もっとも、姉もあの時の約束など、とっくに忘れているだろうと思ったのです。

しかし、僕が20を迎えた日の夜に、姉が僕の部屋に入ってきたのです。
そして、「あの時の約束覚えてるよね?ちゃんと童貞は卒業できた?」と言ってきたのです。
何と姉は、あの時の約束を、しっかりと覚えていたわけです。

童貞を卒業できなかった僕は、姉に正直に白状しました。
すると姉は、「じゃあ約束として、私がアンタの童貞奪うからね」と言って、僕の服を強引に脱がしてきたのです。

急停車でハプニング

満員電車に乗っていると、突然電車が急停車しました。
手すりや吊り革を持っていなかったので、かなり体がよろけてしまいました。

するとあろうことか、隣に立っていた女性に、キスをしてしまったのです。
もちろん、これは完全に不可抗力です。
急停車でたまたま女性の方によろけてしまい、それでキスをしてしまったのです。

もちろん、不可抗力とはいえ、私はその女性に何度も謝りました。
女性は不服そうな顔をしながらも、「大丈夫です」と言って、許してくれました。

もっとも、その女性は結構若くて美人だったので、あんな美人な女性とキスができて、私としてはとても嬉しい気分でした。
その日の夜に、早速キスシーンを想像しながら、オナニーをしてしまいました。

その後も、ほぼ2週間立て続けに、女性とのキスを妄想しながら、オナニーをしていました。
本当に、女性とのキスは、私の興奮を最高潮に駆り立てたのです。

誤解しないで欲しいのは、本当に女性とのキスは、不可抗力で、仕方がなかったことなのです。
満員電車で、どこにも掴ることもできなかったので、あれは防ぎようの無い事故でした。
別に私にやましい気持ちがあっただとか、そのようなことは絶対にないので、そこだけは理解していただきたいです。

笑顔がかわいい子を犯した

サークルの友達と数人で、僕の家に泊まりました。
みんなで夜中までお酒を飲み、その後寝静まりました。

俺も少し寝ましたが、すぐに目が覚めてしまいました。
みんなは、まだ爆睡状態でした。

改めて友達の寝顔を見たのですが、特に女友達の寝顔が、凄く可愛かったのです。
普段もそこそこ可愛いのですが、寝顔はそれ以上に可愛かったです。

しかも、この日に限って、結構短めのスカートも履いてきているので、俺はむしょうにも、勃起してしまったのです。
必死に一線を越えないように、欲望を抑えていましたが、とうとう我慢できなくなりました。

寝ている女友達を犯してしまったのです。
パンツを脱がして、こっそり入れてしまったのです。

もし気づかれたら、一瞬の終わりです。
でも、そんなことは全く頭にはなく、とにかく犯したい気持ちで一心でした。

俺の興奮は頂点に達し、危うく中に出してしまいそうでした。
間一髪、中には出さずに済みましたが、女友達のスカートに、精子がベッタリとくっついてしまいました。

すぐに、その精子をふき取り、他の箇所にも精子がついていないか、念入りに確認しました。
その後、再び俺も眠りにつきました。

結局、女友達は俺に犯されたことは気づいていないみたいで、ホッとしました。
このことは、いつまでも俺の心の中だけに、留めておきます。

妹が変なおじさんとセックスしていた

大学の講義が休講になったので、いつもより早く家に帰りました。
この時間なら、恐らく妹が家にいると思います。

家に着き、玄関に入ると、妹の靴があったので、やはり家にいました。
ただ、見られない男性の靴も置いてあったのです。

父は仕事で遅くなると言ってましたし、娘に新しく家庭教師でもついたのかと思いました。
そして妹の部屋にに入ってみると、そこには何と、知らないオヤジとセックスをしている妹の姿がありました。

私の姿を見てびっくりした妹とオヤジは、慌てて服を着ました。
そして、オヤジは大急ぎで、家から出て行きました。

あまりに呆然としてしまったので、オヤジをそのまま帰してしまったわけですが、しばらくして平静を取り戻し、妹に事情を聞きました。
妹は中々口を開こうとはしませんが、「俺だけの秘密にしておくから」と言うと、重い口が開きました。

何でも妹は、お小遣いが欲しくて、最近になり援助交際を始めたのです。
そして、両親や私がいないときに、男を家に誘っているのです。
自分の部屋でセックスをすれば、男性もより喜んでくれるみたいで、それだけ多くのお金を援助してくれるそうです。

私は、2度と援助交際なんてしないように、妹に言い聞かせました。
妹も、それ以来、援助交際はしていないみたいです。

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