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女子高生2人に逆痴漢された

いつものように、会社へ通勤するために電車に乗りました。
すると、しばらくしたら女子高生の2人組が乗ってきました。

その女子高生2人組が、私の近くまで寄ってきたのです。
まあ車内は満員電車だったので、詰め詰めに乗るのは普通なので、特に気にも留めませんでした。
ただ、そこそこ可愛い女の子だったので、少しウキウキ気分でした。

そしたら、女子高生の1人が、私のお尻を触り始めたのです。
最初は、カバンがお尻に触れただけかと思ったのですが、明らかに手で私のお尻を触っているのです。

すると今度は、もう1人の女子高生が、私のチンポをズボンの上から触り始めたのです。
明らかに彼女たちは、私を逆痴漢していたのです。

そういえば、彼女たちの制服は、とある女子校の制服だったので、もしかしたら異性との付き合いが皆無な女の子が、こうして時々逆痴漢をしていることを、噂で聞いたことがあります。

もちろん、私は特に抵抗することもなく、女子高生に逆痴漢をされ続けました。
電車の中で過ごした15分間は、まさに至福の一時でした。
こんな可愛い女の子に逆痴漢をされるなんて、恐らくこれが最初で最後だと思いますが、できることなら、また逆痴漢をされたいと思います。

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